ポラロイド写真

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fftop1.jpg

2014年9月12日よりFF14はじめました(キラッ

Server:Chocobo


このBlogは身内宛の近況報告Blogになります。
あんりさん最近何やってんのかなーと思った時に、
暇つぶし程度に見るとよい○
ブラックジョーク有ネタはネタとして見るとよい


skype.jpg kentinue.m
お呼び出し等は上記まで。
ircもあります。


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  • 気付けば終わっていル

    category:FF14

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リスキーMob狩りと言う新しい世界と遭遇したあんり。
Lv15になって、サスタシャにいけるようになった。


sasuta.jpg


サスタシャと言えば、エオルゼアで最初に挑戦するID。
見知らぬ男女が気付いたらPTを組んでいる。
それがID。




・・・が所詮序盤のダンジョンで有り、ただの通過点。
さしたる苦労も無いまま攻略されていく。
それがサスタシャ。


sasuta2.jpg



はじめてのIDなのでももてんしっしょーに付いてきて貰いました。


sasuta3.jpg



クリアしました(共演:野良の人)

オチなし。








先人集合



サスタシャ初挑戦・初クリア後、
ももてんしっしょーに色々質問を投げかけたり、
なんだテメーさっきの動きはァ・・・くそだったわ。なっちゃアいねぇヨ
と、ヤンキーよろしくな巻き舌で説教されてみたり(一部脚色有り)




そんな事をしているとやしるる補給隊長も現れた。
ももてんしっしょーとやしるる補給隊長の初めての接触。


sasuta4.jpg


もしかしたらこれからボクの取り合いが始まるかもわからんね。
血で血を洗う激闘。やめてボクの為に争わないで。
そんな雰囲気がその場に漂っていた。これが修羅場か。














が、それは気のせいだった。
2人共ボクの知人である事を告げるとフレンドを交わし始める。
争ってくれないらしい。

2人にクラフター職の事等について教えて貰い、一段落。
やがてももてんしっしょーは、


sasuta5.jpg


「今日はこれゥくらいにしてやっからよォ・・・」


sasuta6.jpg


「首洗つて待ってろヨ」




そう言って彼女は消えて行った。
(一部脚色有り)
いやあの人は怒らせたらまじヤベーっスよ。
sasuta7.jpg















ももてんしっしょーが去った後、
「ボクは、料理の出来る男になる(ゲーム内で)」と決意表明すると、
やしるる補給隊長はお小遣いをくれた。

sasuta8.jpg


hehe...これで当分職にこまらねぃぜ。


  • ヘヴィープレイヤー(意味深

    category:FF14

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敏腕美容師を使いモノにし髪型を一新。
まだ見ぬエオルゼアの世界を自分の足で広げて行くあんり。



imisin.jpg

これは新しい世界杉内?



















ちょっと話変わって惚気させて貰おうと思うのだけれども、
最近見つけたちょっと良い感じの子がいる訳よ(ヒュウヒュウ)
この前はじめて会ってから、ちょこちょこ遊びに行ってるんだけど、
どうにも彼女も悪い気はしていないっぽくてね。
彼女のコーンポタージュがなかなか美味い。家庭的な子なんだと思う。




まぁそもそもの出会いも、なんか美味しそうな匂いがして、
回りを見てたら彼女が野外でスープ作ってたのよ。
「美味しそうですね」って声かけたらそのままご馳走になっちゃって。





そっからの付き合い。






もしかしたら脈あるんじゃないかと思うんだけれど、
ここまで聞いてどうかな?































npckanojo.jpg

彼女、NPCなんだけどサ。













強敵出現




netami_20140921095716371.jpg

Mobの癖に楽しそうに談笑しやがって。ボクはぼっちなのに







等といつものようにあれやこれやと難癖つけながら散策。
まだ見ぬ土地を見て回るのはとても面白い。

現状ボクのFF生活はほとんど散策に費やしているのだが、
その日はまた新しい世界を見る事が出来た。












risuki2.jpg


「あそこ飛び移れるかな?」等と1人で遊んでいると


risuki.jpg

「おや?あれは・・・?」
視界の先に様々な乗り物に乗った集団が、
ある方向に向けて駆け抜けていく。















名前を見ていると、皆FCもバラバラで人数も多い。
これは何かあると思い徒歩で無理矢理ついていく











よくチャット欄を見てみるとshoutで「ノ」「ノ 白」「ノ ナ」とか、
訳の分からない会話が繰り広げられていた。
白とか、ナって言うのは職業の事だよな?
必死に集団を見失わないようについていく。

























やがて、激しい光が見えてくる。
光の正体は戦闘のエフェクトだった。











risuki3.jpg

ついた先は戦場だった。
よく見てみると今まで見たことが無いサイズのMobが1体。
それを集団で殴っているようだ。









後から知った事だが、これはリスキーMobと呼ばれるらしい。
フィールドに点在する特殊なMobで、そのRePopまでの時間が長く、
相対する事も稀で、特殊なアイテムをDropするらしい。












risuki4.jpg

「殴らなきゃ」と言う強迫観念に襲われ、とりあえず殴ってみる。
二桁のダメージ。
正直足しになっているとは思えなかったが、がむしゃらに殴ってみた。











ちらっと横を見てみると攻撃に参加せず、変な位置にいるララフェル♂がいた。
軽い高低差のある岩場の下で、壁に視線を向けている。
その位置より少し高い所、そこにはローブを着た白っぽいヒューラン♀がいた。

何かあるのか?と思い同じような位置に立ち、視線を壁に向ける。
そして視線を上に上げる事で、全てを理解した。
ヒューラン♀がモーションを取るごとにあるモノが見える。






こいつこの状況でパンツ鑑賞してやがる





ちなみにやはり白は白だった。













戦闘が終わるといくつかのアイテムが貰えた。
(色んな意味での)ヘヴィプレイヤー達と微力ながら共闘したボク。
いつかはボクもあれを必死に追いかける日々が来るのかも分からんね。


risuki5.jpg


そう思いながらその場を後にした。


  • category:FF14

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さくさくと成長し、ウルダハ近辺のクエストを消化。
奉公娘やしるるの手厚い介護をうけたあんり。


その後も1人で主にウルダハ近辺のMAPを散策。
ナナモ萌えしながらメインクエストも順調にこなして行った。
物語は(年間何名の落下者が出ているか不安になる)飛空艇に乗り、
ウルダハを離れ次の舞台となるリムサ・ロミンサへ。









iimonoda.jpg

ここはイイトコロだ。間違いない。










Lv15になったので、第一目標であったある事をする為にリムサの街を闊歩する。
そしてあるコンテンツを開放する為に、あっちへこっちへクエをこなして行く。


biyousi.jpg

そうこの美容師を使い物にする為だ。


FFではキャラクタークリエイトで選べる初期髪型数種類あるのだが、
この美容師はその種類を更に増やしてくれる。

初期髪型の中に好みのものが無かったが、
追加される髪型の中に丁度好みのものがあった為、まずは髪型の変更を第一目標としていた。





無事、クエストをこなしボクはロン毛のちゃらおヘアーを手に入れた。
モチベあっぷ↑



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気分を一新し

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ボクは

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エオルゼアの世界を

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高Lvアクティブを華麗に避けながら満喫する。












どうでも良いけど

エオ充なNPC多くないですかね


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のろわれよ、えおじゅうのろわれよ。



  • 従順な人

    category:FF14

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1人でクエスト消化しつつ、エオルゼアの世界を散策。
そしてゲームを超えて数ヶ月、数年?ぶりにやしるる氏と再会したあんり。

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「暇なので色々付き合いますよ」 と言う事で、クエ消化に同行して貰う事にした。
こういう機会は有難く利用するしかないね。hehe...













ruru2.jpg

正式名称は知らないが、バラとレクだったか。惜しかった。




















あっちへてってって、こっちへてってってとしていると、
徒歩で走り回るボクを哀れんだのか、おもむろに乗り物を出すやしるる氏。

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なんとグランチコボ持ちだった。
初めての乗り物に興奮するあんり。






















ももてんしっしょーにMAPの座標をチャットに打ち込む方法を教えて貰っていたので、
次々と座標を打ち込んで輸送して貰う。

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あんり「あっちへ行ってクレェーイ」    やし「はい!」
























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あんり「次あっちね」        やし「はい!」




















ruru6.jpg

あんり「次あっち経由してから、あそこ」  やし「はい!」























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あんり「あ、クエ受け忘れてた。戻って?」   やし「はい!」

















こんなやり取りを数時間繰り返し、
1人だと上がらないペースであろうペースで上がっていくLv。



















Lvもキリの良い15辺りまで上げて、
ウルダハの街で息をつく2人。


するとおもむろに着替えだし、何かを制作しはじめるやしるる氏。

ruru7.jpg




何してんのにゃ~




ruru9.jpg

「はい!(贈)」


制作が終わったと思ったらトレード画面が開く、
なんとアクセサリーを作ってくれたらしい。









数時間アッシーにされ、タゲを取り、アイテムまで制作してくれたやしるる氏。
しかも毎回ちゃんと返事までする。この子従順キャラだったのか・・・。






「じゃあ自分仕事なのでそろそろ」

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そう言ってやしるる氏は

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消えて行った。


Profile

A N L i E

Author:A N L i E


◆ PC Spec ◆

Windows 7 Home Premium 64bit
Intel(R) Core(TM) i7
CPU X 990
3.47 GHz 12.0GB RAM
NVIDIA GeForce GTX 580

Mouse:Sensei
Pad:ARTIZAN疾風
KeyBoard:REALFORCE
HS:SennheiserPC350


◆FF14新生エオルゼア◆

旬の流行りに遅れて
駆け出しました

in Chocobo鯖



◆Doragon Nest◆


(絵師:しぎぽん)


BDHC固定活動
ネスト消化だけ

in ネルウィン

倉庫用ソロギルド
AthLeteXD所属



◆ Sudden Attack ◆

やってました。


過去お邪魔したClan等
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